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第10回定期演奏会へのご来場ありがとうございました

こんにちは。主に低音吹き 兼 司会者の すがです。

 11/11(日)、アンサンブル・ハーツ 第10回定期演奏会が無事開催&無事終了しました。怪しい空の色、風が冷たく、止むことのない大雨、誰がこんな時に外出するんだという酷い天候の中、それでもわざわざ足を運んでいただきました皆様、本当にありがとうございました!ものすごく嬉しかったです!
 今年は6月に10周年記念演奏会を開催したこと、その演奏会をもってメンバーの中でも達人クラスの圭子さんが休暇に入ったこと、6月以降5か月で曲を仕上げないとならないことから、メンバーの総意で「わりと軽めの譜面の曲」を選んだはずが、結局コンクール選曲クラス(!)ということで最後まで苦労しました。いただいたアンケートのご意見にもありましたが、「表情が硬かった」のは間違いありません。もうメンバー全員余裕がなかったのは事実でしょう。現に私も写真1枚すら撮る余裕がなく、あっという間に本番が来てしまいました。

 最後までみなさんにお聴きいただけたことを心から感謝します。本当にありがとうございました。また、ご意見アンケートもたくさんいただきました。アンケートはいつも演奏会終了後にメンバー全員で1通1通をかみしめるように読んでいます。次回以降の演奏会に向けて、引き続き精進します。

(11/14追記)当日は東日本大震災義援金のための募金を行い、たくさんの募金が集まりました。義援金合計はハーツメンバー含め8,682円を、日本赤十字社を通じて寄付させていただきました。本当にありがとうございました。

 ……で、私は今回もなぜか全身筋肉痛で寝込んでいました。お仕事はあらかじめ休暇を取っておいて本当によかったです。ありえない箇所が筋肉痛なんですよね、脇の下とか、腕の外側とか、太ももの裏とか、膝の上とか。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
 では、なんとか乗り切った第10回定期演奏会、あくまで自分の目線ではありますが、1曲1曲、感想を書いてみたいと思います。今回は参加していない曲についても書いてみましょう。
[ごく簡単にメンバー紹介/今年の写真は疲れているので昨年のを使ってみるw]

■コレッリ作曲 合奏協奏曲 第2番ヘ長調より第4楽章アレグロ
参加メンバー:S1. ぴろ S2. ヘンリー A. ゆかちゃん T. ひとしくん Cb. すが

 コントラバスで参加しました。この曲はいろいろと自分で自分の首を絞めましたね。まず、オクターブ重ねたらより室内楽っぽいよね、ということでオクターブをひとしくん+すがが重ねたんですが、「コントラバスだとよりカッコイイかも」と重ねたらカッコ良かったけど、コントラバスでト音記号を読むのって何故か苦労しますね。コントラバス持った途端にヘ音記号の楽譜に見える不思議。でもこの曲のおかげで、もうコントラバスでもト音が読めるようになりました。
 もう一つ首を絞めたのは、合奏協奏曲の特徴となる「全合奏と小合奏が交代しながら対比的に演奏されていく」をやりたくて、「オクターブを重ねたパートはTutti(全合奏)のみを演奏しましょう、そしたら素敵!」と言ったのはいいですが、なんとまぁ難しい。何が難しいって、どのタイミングで入るかがわかりにくいのなんの。なんかこう、太鼓の達人をやっていて、「あ外れた、あ違う、あーもー!」の気分と同じでした。そうも言ってられないので、Tuttiのみの演奏を強いたひとしくんと私は、楽譜を蛍光ペンでマーカーしての参加となりました。
 この曲は小学生の頃にメンバー全員がやってるんですが、半分くらいのゆっくりの速さでやっていたこともあり、当時は正直何が良いのかさっぱりわからない残念な曲でしたが、なかなかいい感じに仕上がったと思います。小学生の頃の自分に聴かせたい1曲です。

■ホイットニー作曲 Fun For Four Recorders
参加メンバー:S. ゆかちゃん A. ひとしくん T. ぴろ B. すが

 バスで参加しました。この曲は司会でも述べたように、ドイツ民謡とアメリカ民謡をメドレーにした曲です。しかし、第1曲「DU, DU LIEGST MIR IM HERZEN」(わが心の花)の途中に少しだけ出現する、以下の曲名が「知ってるけど、何だっけな?」となり。

・娘ら2人に私がピアノで弾く→「うわー知ってる!でも曲名知らへんわー」
・娘ら2人のお友達に順番に電話して親子で歌う変な親子
 「この曲知ってる?♪ターラララ ターラッラ ターラッラ ターラッラ」
・最初にわかったのは上の娘のお友達@帰国子女。さすが英文科。
 「The More We Get Together」という英語の手遊び歌とのこと。
・しかし、教えてくれた本人も何か釈然とせず、更に調査いただき(!)
 ドイツ語の民謡「Ach, du lieber Augustin(かわいいオーガスティン) 」と判明
・ありがとう!スッキリ!
 ……で。「Ach, du lieber Augustin」を更に調べたところ、17世紀後半オーストリアの首都ウィーンで大流行したペストによる犠牲を嘆く歌とわかり、気分的に撃沈(‘A`)
 さて演奏ですが。譜面は簡単なんですが、意外と、テンポ感や、どこに向かうのかをメンバー全員で共有するのに時間がかかった曲です。てかこのメンバーで、もっと根本的にえげつない難曲をやったやろ……。

■ミーチ作曲 Puppet Show, Intermezzo and Romance
参加メンバー:S. ぴろ A. ヘンリー T. ひとしくん

 この曲は小学生の頃にやっているメンバーがいたり、コンクール等で聴いたことがあったりしたこと、聴いた印象はやさしい曲ということで、5か月でいける「わりと軽めの譜面の曲」の一つに選んでいた覚えがありますが、本当にえらいことになっていました。まぁ何よりこの曲が無事本番を迎えられ、停止することなく3曲通ったことが感無量です。うぅぅう(つД`)
 ……と、私は不参加ですので演奏に関する感想はこのへんで止めておいて、司会原稿作成の立場から書いてみましょう。
 まず、先述のように小学生の頃にやっていた、知っていたはずなのですが、当時、曲名の訳を「人形芝居のための組曲」、原題の発音をなぜか「ピューペットショー」と聞かされていたことから、まぁ疑いもなくメンバー全員そう思っていました。しかし、人形芝居のための「組曲」ではない。あとヘンリーの嫁の圭子さんより、「……パペット、パペットやと思うよ、てかパペットやでヘンリー」という的確な指摘もあり、本番約1か月前にパペットショーと言い直すようになりました。が浸透しない。恐るべし小さい頃の記憶。というか、puppet=パペット、うん知ってる、でもそれはそれ、これはこれ、みたいな。
 あと、この曲の由来である、「作曲者のマイケル・ミーチがイギリスの管楽器奏者のデイビット・マンロウに対して、マンロウが行ったコンサートの成功を祈って捧げた曲」にたどり着いた時は、まるでドラクエのラスボスをクリアした時のように嬉しかったです。
The National Archives | Access to Archives

■ロビンソン作曲 リコーダー四重奏曲より「祭り」
参加メンバー:S. ぴろ A. ひとしくん T. ゆかちゃん B. すが

 バスで参加しました。デモ演奏を聴いたとき、「うわ何てかったるい曲!」と正直思いました。が、確かに指定のテンポで、大人数、たとえば1クラス分くらいの人数、40人くらいの合奏で、縦の線をギチッと合わすと、もうむちゃくちゃにカッコイイんだろうなと思います。しかしハーツではこの曲を4人でやるわけで。だったら、淀工の大阪俗謡みたいなテンポでやったらきっとカッコイイ、と吹奏楽出身の私が言ってみる。でそこに同じく吹奏楽出身のゆかちゃんが乗っかる。あーなるほど速いのはアリじゃないですかね、とぴろが乗っかり、勘弁してくれよーヨドコウって物置しか知らんしー、というひとしくんを無理やり乗っけて、あのテンポになりました。
 しかし、本番のラストでやっちまいましたね。言い訳をするとソプラノにつられた。私は絶対にソプラノを聴いてはならんはずなのに、しっかり聴いているもんですね。あぁ録音聴くの怖い。うー。でもアンケートで高評価、少なくともメンバーのヘンリーにはバレていないようなので、まぁよしとしましょう……。

■ロビンソン作曲 Show Tunes
参加メンバー:S. ぴろ A. すが T. ゆかちゃん B. ヘンリー

 アルトで参加しました。この曲はさすがに練習しました。なんやこれは。
 デモ演奏を「ながら」で聴いて、「あー楽しそうなノリのいい曲じゃないですかね、じゃあ参加しとこっか」と、ごく軽い気持ちで参加しましたが、あとから思い出すと、ヘンリーが「この曲は絶対ハーツでやってよって言われたよ!」とやたらと熱弁すること、パートは何でもいいすよ、とアルトとテナーが決まってなかった時に、ゆかちゃんが「あたしテナー!テナーね!テナーだから!」とやたらアルトを避けること、んじゃアルトでいっすよ、と言ったときのヘンリーの表情から、これは何かあるなと思うたら、あぁそうですか、吹奏楽部の木管吹きのモチベーションが一気に上がりそうな見事な16分音符連続の素敵なソロが24小節くらいあるんですねーしかもテンポは四分音符150くらいですよねー(棒
 これ、クラリネットだったらどんだけ楽かと、何度思ったかわかりません。私は昔クラリネットをやっていたんですが、今思うと、あんなに運指が楽な楽器はないですね。いくつも付いているキーは、慣れると変え指の宝庫になり、複雑な進行も滑らかにこなすことができるんですね(もちろん凄く練習が必要ですが)。音の動きと指が自然といいますか、少なくとも指がクロスフィンガリング、例えば人差し指と薬指は押さえて中指は押さえないといった運指は、HiB以上の高音か、エーラー管の高音運指くらいしかなかったと記憶しています。
 しかしリコーダーはそうはいかない。キーがない。変え指はクロスしかない。まず半音はすべてクロス。それどころか普通の音でさえクロスがある。アホかふざけんな、と言いたい気持ちをぐっとこらえ、……いや嘘です何回言ったかわかりません。アムステルダム運河にてのアルトよりマシと思いつつ練習に励みましたが、そうでもなかったですね。いやーキツかったです。

■モーツァルト作曲 5つのディヴェルティメント K.439b第4番より
参加メンバー:S. ひとしくん A. ゆかちゃん  B. ヘンリー

 ウィーンのソナチネというタイトルでも知られているモーツァルトの名曲の一つです。この曲は「いきなり!黄金伝説」のBGMとしても使われていますね。
 モーツァルトが大好きでしっかり曲作りをする、そんなひとしくんを尊敬します。私はモーツァルトはどうもアカン曲が多い。嫌いではないし、いくつかの交響曲や自動オルガンのために書かれた作品とかは割と好きなんですが、なんでしょうね、運指がどうのというのではなく、難解な曲が多いんです。陰と陽の展開が早過ぎる。たった1小節、次の小節で長調から単調になり、いやそれどころかたった1拍で転調して、何事もなかったかのように曲が続行する、聴いていてものすごくパワーが要るというか、疲れる。世間ではモーツァルトを聴いたらやれα派が出るとかリラックスできるとか言われていますが、私はどうも理解できず、よけいにストレスが溜まるというか、落ち着かない。不安になる。特に晩年に書かれたK.581クラリネット協奏曲なんて、何調でどこに行きたいのかがコロコロ変わるので、聴いた後は疲れがどっと出る。でも同じ晩年に書かれたK.594K.608は大好き。ほんま腹立つわーモーツァルト。

■バッハ作曲 フーガの技法 BWV1080より Contrapunctus 1
参加メンバー:S. すが A. ゆかちゃん T. ひとしくん B. ヘンリー

 ソプラノで参加しました。念願のバッハ先生のフーガです。なぜ念願かというと、フーガは難しい。特にこのContrapunctus1は、司会でも述べたように、「ほぼ単一の主題でそれぞれの旋律の独立が保たれたまま曲が進行する」ため、まぁ早い話、今どこを演奏しているのかさっぱりわからなくなるのです。スコアを見て演奏しているのに、トップなのに、どこかわからなくなる。いやー怖い。好きな曲なんですが、悪い意味で演奏に緊張感が抜けないというか、なんしか最後まで神経を使う曲でした。
 昔、バッハのインベンションをピアノで弾かされたことがあったのですが、曲は好きだけど、思うように弾けないもどかしさがあって苦労しましたが、その気持ちを思い出しました。それと、自分のフレーズは盛り上がっても、他のパートは「さぁこれから演奏しますが」という追いかけになっているため、自分だけ盛り上がると曲全体として何だかちぐはぐなことになるので、「感情は、内へ、内へ」と常に意識して演奏していました。実際、曲の終わりに表現を付けようとしてわけがわからなくなって、結局そのまま自然に任せてうまくいったこともあり、表現って難しいなと痛感した1曲です。

■ベートーヴェン作曲 笛時計のための5つの小品よりメヌエットとアレグロ
参加メンバー:S. ヘンリー A. ひとしくん T. すが B. ゆかちゃん

 テナーで参加しました。アンケートのご意見でもいただきましたが、ベートーヴェンとは思えないくらいの、かわいらしい印象の曲です。
 この曲は7、8年前に同じパートをやっていたようで、もの凄く苦労した覚えだけがあるのですが、今年演奏したらごく普通にさらっと吹けたのが嬉しかったです。あぁ積み重ねって大事なんだなーと思いました。個人的には今回演奏した曲の中で、一番気軽に演奏した曲かもしれません。
 東京リコーダーオーケストラが、この曲のメヌエットの低音を重ねて演奏していて、うわーこれやりたい!と思いましたが、人数的に難しいですね。いつかやりたいです。

■コレッリ作曲 クリスマス・パストラーレ
参加メンバー:S. ひとしくん A. ぴろ T. ゆかちゃん Gb. すが Cb. ヘンリー

 さて、ここからは合奏です。といっても5人なので、それまでの演奏に1人追加になっただけですね。
 この曲はグレートバスで参加しました。コントラバス、グレートバスはものすごく息が必要で、しかも特にグレートバスは楽器に抵抗がなく、息がそのまま抜けるんです。トップひとしくんの、「大人はやっぱりこのテンポだよ~」という、確かに表現はえぇと思うんですが、低音泣かせのまったりテンポで、延々とロングトーン中心のフレーズが約5分続く……。だいたい終わると私とヘンリーは視界に星が飛んでいました。
 で、星を飛ばしている場合じゃないので、通勤中に32拍、息を吐くという訓練を重ねてきました。まぁ世間ではロングブレスダイエットも流行っているようでしたので、ちょうどえぇかと。多少効果はあったようで、最近、星をあまり見ないようになりましたが、油断すると音程を外すので、妙に集中力が要るため、まぁいずれにせよキツい曲でした。バグパイプって吹いたことないですが、あれを延々鳴らすのって、いったいどうしているんでしょう。サックス奏者のケニー・Gみたいに循環呼吸ができるようになりたいです。

■シェリゴフスキ作曲 ポーランドの愛の歌
参加メンバー:S. ぴろ A1. ヘンリー A2. すが T. ゆかちゃん Cb. ひとしくん

 実はこの曲は、メンバーのうち4人が小学生の頃にリコーダーコンクール、こども音楽コンクールに参加した曲で、まー輝かしい賞をいただいた、思い出の曲ですね。
 当時は20数名での合奏で演奏しましたが、今回は5人で各パート1名ずつ+テナーパートをグレートバスで重ねて演奏しました。
 しかし小さい頃の記憶は本当に恐ろしい。まったく楽譜に書かれていない表現がきっちり再現され、それが合うんだから怖い。
 作曲者のシェリゴフスキはポーランドの民謡を巧みに取り入れ、ポーランドの情景豊かな作品を作ったとのこと。それぞれの曲に付けられている曲名と曲のイメージが、日本のそれとは、どうも合わないんですね。なぜ「小さな魚」で、おどろおどろしい和音が鳴るのか、「少女」がそんなに暗いのか、「湖」と「湖の岸で」で、なぜここまで曲想が違うのか。小学生当時は何も思わなかったのですが、シェリゴフスキ、追求すると面白いのかもしれません。

■ブレスゲン作曲 Fluturas
参加メンバー:S1,Sn. ぴろ S2,A. ひとしくん T. ゆかちゃん B. すが Pc. ヘンリー

 Fluturas「蝶」。珍しく打楽器が加わっての演奏です。一見簡単に見えて、五音音階に変拍子、急激なテンポの変化など、最後まで苦労した曲です。
 第1曲から第5曲まで、最初から最後まで通ったのが本番の1か月前くらいだったと記憶しています。本当にいけるのコレ?と不安になることもしばしば。打楽器やったことのないメンバーがよってたかって、あーでもないこーでもないと言ってみたり、変拍子でハマってみたりと、いろいろありました。まー本当に、無事本番をクリアすることが出来て嬉しいです。
 やっぱりヘンリーは本番に強い!というか、ものすごく練習したんだろうなと思います。本当にお疲れさまでした。

 以上、最後までお付き合いいただきまして、ありがとうございました。
 来年11月開催予定の第11回定期演奏会も楽しい演奏会になるよう、練習に励みます。今後ともアンサンブル・ハーツをよろしくお願いいたします。

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